日経平均は65円安、業種別値下がり率上位は石油石炭製品、鉱業、非鉄金属など|マネブ

マネブNEWS:〔2018.09.19〕18日の東京株式市場見通し=弱含みの展開か 現在の記事数:286232件

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日経平均は65円安、業種別値下がり率上位は石油石炭製品、鉱業、非鉄金属など


 13日午前10時時点の日経平均株価は前日比65円26銭安の2万1758円77銭。朝方は、米輸入制限や、学校法人「森友学園」への国有地売却に関する財務省決裁文書の書き換え問題による政治的混乱が懸念され、売りが先行した。円強含みも重しとなり、一時2万1700円78銭(前日比123円25銭安)まで下落する場面があった。一巡後は下げ渋っているが、戻りは限定されている。 東証1部の騰落銘柄数は値上がり1012、値下がり922。東証業種別株価指数では全33業種中、17業種が下落している。値下がり率上位業種は、石油石炭製品、鉱業、非鉄金属など。値上がり率上位業種は、電気ガス、食料品、陸運など。午前10時ごろの値上がり率上位銘柄(東証1部)・ライクキッズ<6065>・ヴィンクス<3784>・SKジャパン<7608>・東京綱<5981>・廣済堂<7868>午前10時ごろの値下がり率上位銘柄(東証1部)・菱洋エレク<8068>・シーズHD<4924>・ポールHD<3657>・コーセーRE<3246>・スミダ<6817>提供:モーニングスター社
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引用元:モーニングスター

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