武豊、オークス制覇に視界良好か…大混戦必至でも「1点勝負」!「大本命と穴馬」とは|マネブ

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武豊、オークス制覇に視界良好か…大混戦必至でも「1点勝負」!「大本命と穴馬」とは


オークスは桜花賞に続く波乱となるのか

 今週末は、何やら雲行きが怪しい牝馬クラシック第2弾の第78回優駿牝馬(オークス)が開催される。桜花賞を勝ったレーヌミノルを筆頭に、ソウルスターリング、アドマイヤミヤビなどトップレベルの3歳牝馬が集結するものの、さまざまな事情から大混戦といえる難解なレースとなっている。

 その大きな要因が距離だ。オークスは桜花賞よりも距離が800m長い2400mで行われるため求められる能力が違い、桜花賞とはまったく違った結果になることも多い。レーヌミノルは両親が短距離血統という背景からもオークスは長いとされており、また桜花賞で1番人気から3着に入ったソウルスターリングについても、以前から鞍上のクリストフ・ルメール騎手が同馬は桜花賞向きで、オークスは距離が長いと示唆していた。

 逆に桜花賞で2番人気ながら大敗したアドマイヤミヤビは、もともとルメール騎手がオークスの2400mが向いていると語っており、ここでどんなレースを見せるか注目されている。また、武豊騎手が騎乗する桜花賞2着馬のリスグラシューも、父ハーツクライという血統から距離延長は不安視されておらず、有力の一頭といえるだろう。

 ほかにも、フローラステークスを勝利したモズカッチャンや、忘れな草賞を勝利したハローユニコーンなど伏兵も多い。さらに、5月14日に行われた牝馬限定G1レースのヴィクトリアマイルで人気馬が敗退して波乱となったこともあり、同様に牝馬限定で行われるオークスも難解な一戦と目されているのだ。

 今週末のオークスに続いて、来週末は牡馬クラシック第2戦の第84回東京優駿(日本ダービー)が行われる。競馬ファンであれば、オークスで馬券を的中させて資金をつくり、それを日本ダービーにぶつけて一獲千金を狙うのもいいだろう。もし2週連続で的中となれば、一足早く夏のボーナスが届くようなものだ。オークスと日本ダービーというビッグレースで一攫千金を狙えるチャンスは年に一度しかないので、ぜひチャレンジしてほしい。

 春のG1レースは、高松宮記念に始まり、大阪杯、桜花賞、皐月賞と続いてきたが、どれも人気馬の敗退が多く、波乱の結果となっている。それはオークスのトライアルレースであるフローラステークスもそうだった。桜花賞を勝ったレーヌミノルは8番人気、フローラステークスを勝ったモズカッチャンはなんと12番人気だった。こういった波乱のレースを的中させるのは至難の業だが、それを見事に成し遂げた情報会社がある。それが創業22年の老舗競馬情報社である「シンクタンク」だ。

 シンクタンクは、ハイセイコーで知られる増沢末夫(元JRA調教師)、マルゼンスキーで有名な中野渡清一(元JRA調教師)、JRA全10場重賞制覇を記録した安田富男(元JRA騎手)、さらには境征勝(元JRA調教師)、平井雄二(元JRA調教師)など、現在活躍する現役競馬関係者の大先輩にあたる人物が数多く情報ルートとして在籍している。つまり、後輩にあたる現役関係者とは旧知の仲であり、マスコミと違って本音で話し合える存在なのだ。

 そのため、実際に「マスコミには『状態はいい』と話したが、本当は良くない」、逆に「取材では『自信がない』と話したが、本当は勝てると思っている」といった、マスコミが知らない「本当の話」を聞くことができる。

 シンクタンクは創業22年という業界屈指の老舗競馬総合情報社だが、これだけ長く続けられるのは「実績」と「信頼」があり、何よりも競馬ファンや競馬関係者から必要とされているからだろう。一般的な予想会社は、ただ単に買い目(馬の組み合わせ)の数字を並べるだけという場合が多いが、シンクタンクは「なぜこの馬が狙いなのか、どんな情報を入手したのか、関係者の狙いは何か」という、本質的な部分の「裏付け」「根拠となる情報」をしっかりと示す。

 確かに、新聞や雑誌に書いてあることも情報のひとつではあるが、それは取材証があれば誰でも簡単に取得できる「表」の情報だ。だが、G1レースのような大舞台で、関係者が状態や騎乗方法などの「本音」を話すことはまずなく、必ず「裏」の思惑があると考えていい。

 その点、シンクタンクは元調教師、元騎手、元厩務員、元助手といった競馬界のOBを情報ルートとして揃えることで、マスコミや一般人では入手できない「本物の関係者情報」を入手している。まさに、これこそ「情報競馬」の真髄といえるだろう。

シンクタンクで活動する安田富男元騎手

 さらに、実績を見れば非常に心強い。まず、オークスに直結するレースであるクイーンカップ、チューリップ賞、フィリーズレビュー、フラワーカップ、桜花賞、フローラステークスといった3歳牝馬重賞をことごとく的中させており、ほかのG1レースでも大阪杯の万馬券などもズバリと当てている。

 桜花賞では、人気を落としたレーヌミノルの「騎手の乗り替わりによる好走情報」を掴んだことで好配当を的中させ、フローラステークスも12番人気モズカッチャンの好走情報を掴み3万5940円の万馬券を的中と圧倒的。シンクタンク利用者からは「このレースだけで35万円も儲かった」という声も上がっており、シンクタンクの情報を活用して馬券を購入している人は「馬券の勝ち組」といえるかもしれない。

桜花賞1番人気で3着のソウルスターリングは「買える」のか?

 さて、注目は週末に迫ったオークスだが、シンクタンク関係者は持っている情報に自信を示している。

「オークスは大混戦といわれていますが、自信の本命馬、そしてとっておきの穴馬の2頭による一点馬券がオススメです。大阪杯でも1着キタサンブラックを本命に、対抗馬として推奨した7番人気ステファノスが2着となって、馬連23.2倍を一点で仕留めました。同レースでは、多くの会員が100万円を超える払い戻しを手にしたようですが、これはまだ序の口です。オークスも大阪杯と同様に好結果が期待できるでしょう。

 ここで提案ですが、まだ弊社を利用したことがない人に対して、この一点勝負を無料でお伝えいたします。今回はぜひ多くの競馬ファンに利用していただきたいですね」(シンクタンク関係者)

 混戦といわれるオークスの情報を無料で公開をするということは、相当な手応えと自信があるのだろう。

 しかも、今回登録すればオークスの「一点勝負情報」だけでなく、平井雄二元調教師が最高責任者を務める重賞メイン特捜班などがお伝えする『G1特集』や、大物関係者による『極秘リポート』、そして凄腕馬券師と呼ばれる情報ルートたちが買う馬券を公開する『今週の馬券作戦』、強烈な裏ネタで破壊力抜群の『明日の爆弾馬』などのコンテンツも無料で利用できるのこと。

 オークスまであとわずか。シンクタンクをまだ利用したことがない方は、今すぐ登録して『オークス一点勝負』をチェックすべき。そして来週末の日本ダービーに向けて勢いをつけたいところだ。(文=編集部)

無料公開CLICK → オークス「一点勝負情報」

※本稿はPR記事です。

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引用元:ビジネスジャーナル

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