日経平均は33円安、業種別値上がり率上位は不動産、水産農林、パルプ紙=15日後場|マネブ

マネブNEWS:〔2017.05.23〕不動産業界の「経験と勘」ビジネスが終わる日国交省 現在の記事数:240750件

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日経平均は33円安、業種別値上がり率上位は不動産、水産農林、パルプ紙=15日後場


 15日午後1時30分時点の日経平均株価は、前週末比33円40銭安の1万9850円50銭。後場は買い物がちに下げ幅をやや縮めて始まり、一時1万9868円18銭(前週末比15円72銭安)まで戻す場面があった。日銀のETF(上場投資信託)買い思惑が下支え要因として意識された。ただ、買い進む動きにはつながらず、その後は小安い水準でこう着している。 東証業種別株価指数では全33業種中、値上がりは14業種。値上がり率上位3業種は、不動産、水産農林、パルプ紙。値下がり率上位3業種は、鉱業、石油石炭製品、鉄鋼。提供:モーニングスター社
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引用元:モーニングスター

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