武豊完全復活!フェブラリーステークスはベテラン勢の騎乗に注目!|マネブ

マネブNEWS:〔2018.05.23〕22日の債券市場見通し=株高が逆風も、入札こなし 現在の記事数:260837件

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武豊完全復活!フェブラリーステークスはベテラン勢の騎乗に注目!


今週末はダート王決定戦のフェブラリーステークス

「終わった騎手」「女の話題ばかりが先行」などと揶揄されていた武豊騎手だが、今年は絶好調だ。

 2月1週目が終わった時点で今年はすでに重賞レースを2勝、またトップと1勝差の14勝と好成績を挙げている。特筆すべきは勝率の高さ。勝率21.2%は2008年以来の高数値で、クリストフ・ルメール騎手やミルコ・デムーロ騎手の後を追い日本人騎手ではトップクラス。このペースでいけば、3年ぶりとなる年間100勝超えも夢ではないだろう。キタサンブラックの引退と共にその勢いは止まるかとも思われたが、18年はさらなる伝説の幕開けとなるかもしれない。

 武騎手といえば、名伯楽と称された武邦彦調教師を父に持ち、弟の武幸四郎が3月から調教師デビューするように、まさに競馬一家である。天才の名をほしいままにし、05年には年間212勝を記録するなど数々の記録を塗り替えてきた。通算獲得賞金は825億円を超え、JRA通算4000勝まで残り44勝となっている。その一方で、元アイドルの佐野量子を妻に持つだけでなく、数々のタレントと浮き名を流してきた。

 ここまで稼いだ賞金と騎乗手当などによる収入の合計は、50億円を超えると推計される。将来、騎手を引退したとしても、競馬解説者やタレントとして引っ張りだことなるのは間違いない。まさに、競馬界最強の“勝ち組”であり、生ける伝説なのである。

 さらに、今年は武騎手だけでなくベテラン騎手の活躍が目立っている。昨年は外国人騎手がG1レースを勝ちまくったが、それに待ったをかけるべくベテランが奮起しているのだ。そんな「日本人のベテラン騎手対外国人騎手」という構図の対象的なレースが、今週末に行われるフェブラリーステークスだろう。

 フェブラリーステークスは今年最初に行われるJRAのG1レースで、ダート王決定戦の位置付けにあるレース。昨年はデムーロが騎乗したゴールドドリームが勝利したが、同馬は暮れのチャンピオンズカップにも勝利して17年の最優秀ダート馬に選ばれている現役最強ダート馬だ。今年はチャンピオンズカップで勝利に導いたライアン・ムーア騎手がこのレースのために来日するため、当然、同馬が主役となるだろう。

 それに対抗するのが、前哨戦となる根岸ステークス、東海ステークス、川崎記念を勝利した内田博幸騎手、古川吉洋騎手、福永祐一騎手、そして好調の武騎手らベテランの面々。フェブラリーステークスは現在、外国人騎手が2連勝中なだけに、ベテラン騎手の意気込みも相当なもの。まさに意地とプライドがぶつかり合う一戦なのだ。

マスコミも知らない“とっておき”情報

 もちろん、こんな激戦をただ見るだけでは面白くない。馬券を買って「レースに参加」することで、興奮も感動も倍増する。フェブラリーステークスは過去5年で1番人気はわずか1勝、14年には最低人気だったコパノリッキーが快勝するなど、予想が難解なレースでもある。しかし、それゆえに好配当になりやすく、このレースを的中させれば思わぬ臨時収入が懐に飛び込んでくることになる。ますます馬券を買って参加せずにはいられないだろう。

 そこで今回、このフェブラリーステークスで馬券を買ってみようと考えているファンにとっておきのネタを教えたい。それは、マスコミも知らない“とっておきの情報”を入手しているという競馬情報サイト「暴露王」だ。

 同サイト担当者は、「フェブラリーステークスはかなり大きな万馬券が期待できる。それを宣言できるだけの根拠がある」と自信をみせる。

 競馬にはさまざまな魅力があるが、そのなかで誰もが魅了されるのは「万馬券」だろう。100円が1万円、1000円が10万円になる「100倍以上の高配当」を指す万馬券は一獲千金の代名詞であり、誰もが的中を目指すものだ。しかし、簡単に的中できるものではなく、多くのはずれ馬券があることで存在している馬券でもある。

 そんな獲得困難な万馬券を昨年341本も的中させているのが、「暴露王」なのだ。341本という数字は、異常だ。たとえば、スポーツ紙や競馬専門紙、さらに大手予想サイトで活躍する馬券師などでも、年間300本を超える万馬券の的中は見られない。しかし、「暴露王」は毎年、「300本以上の万馬券的中」を公約に掲げており、一度たりともその公約を破ったことがないという。

 今年もすでに30本以上の万馬券を的中と、驚くべき強さを誇り、「万馬券狙いなら暴露王」と、競馬ファンの間ではかなり話題になっているという。

「暴露王さんのおかげで財布がパンパンに膨れあがりました。ありがとうございます!」「競馬の概念というか、馬の見方というか、180度変わりました。今ではもう暴露王なしでは馬券が買えない」

 実際に利用者の声を見ても、そのすごさに誰もが圧倒されている感じが伝わってくる。

こんな馬券も的中させられるかも万馬券獲得の絶好のチャンス!

「暴露王」の特長は、“凄腕”と呼ばれる現役トラックマン(競馬記者)たちと提携していることだろう。数多くの競馬専門紙やスポーツ紙があるが、それぞれのエース級の凄腕記者たちが揃えば、その価値はとんでもなく大きいものになる。「暴露王」は、それを現実にしたのである。

「給料なんかなくても馬券で食っていける」と豪語するように、彼らの実力は本物。「バイト感覚で競馬番組に出演し、素人丸出しの解説をしているような記者とは180度違う」と強気の発言をする。

 そんな凄腕記者たちがフェブラリーステークスについて、口を揃えて「万馬券が期待できる。しかも相当デカイやつが」と語り、的中にかなりの手応えを感じているというのだ。

 昨年「暴露王」が的中させた万馬券のなかには、G1レースや重賞レースも多くある。一例を挙げると、以下のレースだ。

・スプリンターズステークス(3連単3万1850円)・エリザベス女王杯(馬単1万5890円)・天皇賞・秋(3連複1万5290円)・秋華賞(3連単1万4760円)・フェアリーステークス(3連単27万5620円)・シリウスステークス(馬単7万2370円)・中山記念(3連複5万2870円)

 そんな彼らが、破格の自信で勝負するというフェブラリーステークス。競馬ファンなら、是が非でもその詳細を知りたいところだ。

 そこであらためて朗報がある。まだ「暴露王」を利用したことがない方に限り、新規登録特典として『フェブラリーステークスの勝負買い目』を無料で閲覧させてくれるというのだ。さらに、フェブラリーステークスだけでなく、他のレースの情報もチェックできる1万円分のポイント(100pt)もプレゼントされる。加えて、永久に無料で閲覧できる超絶人気コンテンツ『Mr.サンタの馬券指南』(1日3鞍の厳選買い目)を筆頭に、さまざまなコンテンツが利用できるのだから、ぜひ登録してほしい。

 今週末に迫ったフェブラリーステークスで、万馬券を手にする絶好のチャンスが目の前にある。今すぐ「暴露王」でその詳細を確認しよう。(文=編集部)

CLICK → 特別無料公開『フェブラリーステークス勝負買い目』暴露王

※本稿はPR記事です。

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引用元:ビジネスジャーナル

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